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| タイトル |
エイリアンVSヴァネッサ・パラディ |
| 原題 |
ATOMIC CIRCUS |
| 公開年 |
2004 フランス・ドイツ・イギリス |
| 監督 |
ディディエ・ポワロー、ティエリー・ポワロー |
| 出演者 |
ヴァネッサ・パラディ
ジェイソン・フレミング
ブノワ・ポールヴールド
ジャン=ピエール・マリエル |
| 内容 |
片田舎の小さな町スコットレットのフェスティバルにスタントマンとしてショーを見せるためにやってきたジェームス・バタイユ。ジェームスは町に着くや、ステージで歌っていた美女コンチャに一目惚れし、恋に落ちるが、フェスティバルでのバイク・スタントに失敗し、コンチャの父で町のボス、ボスコが経営する酒場を破壊。ボスコの怒りを買って、ジェームスは133年の禁固刑を受け、刑務所に入れられてしまう。
そんな時、音楽プロデューサーのアランもスコットレットを訪れ、コンチャに一目惚れ。歌手デビューを餌にコンチャに取り入ろうとする。一方、コンチャのことが心配なジェームスは刑務所を脱走。
しかし、スコットレットの上空には無数の奇妙な怪物の姿があった。
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| おすすめ度 |
☆★★★★ |
| 評 |
ヴァネッサ・パラディの歌のプロモーション兼B級エイリアン映画。
ストーリーは薄っぺらいし、特撮も映像も70年代を思わせるレトロさ。
エンド・ロール前のラストのオチも、クラゲ型エイリアンの行動目的も意味不明。
もうレベルの低い特撮やしょうもない演出を笑う以外は、ただ退屈なだけで見所なし。 |
| 映画前売り購入特典 |
エイリアンの卵
降ると、鐘のような音がします |