人名 ARMAND ASSANTE アーマンド・アサンテ
誕生日・性別 1949/10/4 MAN
出身 米ニューヨーク
広大な農場を営むアイルランド系の母とイタリア系の父との間に生まれる。69年にジェリンガー賞・最優秀俳優賞を獲得した後、アメリカ演劇[舞台]芸術アカデミーを卒業。そしてジョシュア・ローガンの監督下で「ホワイ・アイ・ウェント・クレイジー」のイモジーン・コカ役でプロの舞台のデビューを飾った。その他の舞台はブロードウェイ製作の「ボッカチオ」「コメディアンズ」「ロミオ&ジュリエット」「キングダム」等がある。74年「ブルックリンの青春」で映画デビュー。90年「Q&A」でゴールデングローブ賞にノミネート。
活躍度 ○→
演技力 ☆☆☆☆★★
アクション ☆☆☆☆★★
コメディ ☆☆☆★★★
出演作 1974年「ブルックリンの青春」
1978年「パラダイス・アレイ」「燃える世界の男」
1979年「プロフェシー/恐怖の予言」「リトル・ダーリング」
1980年「プライベート・ベンジャミン」「美女誕生 ソフィア・ローレン」
1982年「探偵マイク・ハマー/俺が掟だ」
1983年「天使の自立」
1984年「殺したいほど愛されて」
1988年「フィーバー」「愛と哀しみの十字架」「切り裂きジャック」
1989年「恋のランゲージ」
1990年「Q&A」「エタニティ/永遠の愛」
1991年「あなたに恋のリフレイン」
     「フィーバー/非情の標的」(TM)
1992年「マンボ・キングス/わが心のマリア」
     「1492コロンブス」「ホッファ」
1993年「危険な微笑」
1994年「脅迫」「ブラインド・ジャスティス」
1995年「ジャッジ・ドレッド」
1996年「素顔のままで」「ゴッチ・ザ・マフィア/武闘派暴力組織」
1997年「オデッセイ」
1998年「奇跡の歌」
2000年「エンド・オブ・ザ・ワールド」
2001年「アフター・ザ・ストーム」「エル・ドラド」(声)
2005年「トゥー・フォー・ザ・マネー」
2007年「アメリカン・ギャングスター」