1921
| 人名 | CHARLES CHAPLIN チャールズ・チャップリン |
|---|---|
| 誕生日・性別 | 1889/4/16-1977/12/25 MAN |
| 出身 | 英ロンドン |
| 出演作 | 1914年「成功争ひ」「犬の為め」「夕立」「チャップリンの活動狂」 「幻燈会」「メーベルの身替り運転」「恋の二〇分」 「チャップリンの総理大臣」「ノックアウト」 「メーベルの結婚生活」「笑ひのガス」「舞台裏」 「チャップリンの画工」「男か女か」(男?女?)「両夫婦」 「髯のあと」「チャップリンのパン屋」(チャップリンとパン屋) 「アルコール先生自動車競争の巻」 「アルコール先生ピアノの巻」「他人の外套」「醜女の深情け」 「アルコール先生原始時代の巻」 1915年「チャップリンの役者」「アルコール先生夜通し転宅」 「チャップリンの拳闘」(チャップリンの珍拳闘、チャムピオン) 「アルコール先生公園の巻」(チャップリンのいたずら) 「チャップリンの駈落」(チャップリンのロマンス) 「チャップリンの失恋」 「アルコール先生海水浴の巻」(チャップリンの海水浴) 「チャップリンのお仕事」「チャップリンの女装」 「チャップリンの掃除番」「チャップリンの船乗り生活」 「チャップリンの寄席見物」(チャップリンの芝居見物) 「チャップリンのカルメン」(珍カルメン) 1916年「チャップリンの改悟」(チャップリンの改心) 「三つ巴事件」(チャップリンの義侠、チャップリンの義気、チャップリンの侠気) 「チャップリンの替玉」「チャップリンのエスカレーター」 「チャップリンの消防夫」 「チャップリンの放浪者」(チャップリンとジプシー) 「午前1時」(チャップリンの大酔)「チャップリンの伯爵」 「チャップリンの番頭」 「チャップリンの道具方」(チャップリンの舞台裏) 「チャップリンのスケート」 1917年「チャップリンの勇敢」「チャップリンの霊泉」 「チャップリンの移民」「チャップリンの冒険」 1918年「犬の生活」「担へ銃」 1919年「サンニイ・サイド」「一日の行楽」 1921年「キッド」「のらくら」 1922年「給料日」 1923年「偽牧師」「巴里の女性」 1925年「黄金狂時代」 1928年「サーカス」 1931年「街の灯」 1936年「モダン・タイムス」 1940年「チャップリンの独裁者」 1947年「チャップリンの殺人狂時代」 1952年「ライムライト」 1957年「ニューヨークの王様」 1967年「チャップリンの伯爵夫人」 1975年「放浪紳士チャーリー」<記録> |