1982

人名 CHARLES DURNING チャールズ・ダーニング
誕生日・性別 1923/2/28 MAN
出身 米ニューヨーク州ハイランド・フォールズ
朝鮮戦争に従軍し、帰国後は病院暮らしが続いた。アメリカ演劇アカデミーで学び、オフブロードウェイで初舞台を踏む。
活躍度 △→
演技幅 個性
演技力 ☆☆☆☆★★
アクション ☆☆☆☆★★
コメディ ☆☆☆☆★★
出演作 1969年「USAブルース」
1970年「ブルースマンハッタンT/哀愁の摩天楼」
1971年「幸せをもとめて」
1973年「悪魔のシスター」「スティング」
1974年「フロント・ページ」
1975年「狼たちの午後」「ヒンデンブルグ」
1976年「軍用列車」「ニューヨーク一獲千金」
1977年「合衆国最後の日」「クワイヤボーイズ」「民衆の敵」
1978年「フューリー」「愛はエーゲ海に燃ゆ」
1979年「プリティ・ギャンブラー」「マペットの夢みるハリウッド」
     「夕暮れにベルが鳴る」「結婚ゲーム」「ノースダラス40」
1980年「ファイナル・カウントダウン」
1981年「シャーキーズ・マシン」「告白」
1982年「トッツィー」「テキサス1の赤いバラ」
1983年「メル・ブルックスの大脱走」「セカンド・チャンス」
1984年「青春の祈り/司祭への道」
1985年「スティック」「赤い靴をはいた男の子」
1986年「スタンド・アローン/怒りの銃弾」「ビッグ・トラブル」
     「太陽の7人」「タフガイ」「エメラルド・レジェンド」
1987年「恋する大泥棒」「殺しのロザリオ」「サマー・デイズ」
     「エリオット・バーンズの帰還」
1988年「ザ・コップ」「ファーノース」「ブレンダ・スター」
1989年「キャット・チェイサー」「エトワール」
1990年「ディック・トレイシー」「フェイタル・スカイ」
1991年「私がウォシャウスキー」
1993年「ミュージック・オブ・チャンス」
1994年「未来は今」「星に想いを」
1995年「最後の晩餐/平和主義者の連続殺人」
1996年「スパイ・ハード」「ホーム・フォー・ホリデイ」
     「素晴らしき日」
1998年「ギャング・オブ・シカゴ 復讐の鎮魂歌」
2000年「オー・ブラザー!」「消滅水域」
2001年「LAPD処刑分署」