2007
人名 EILEEN ATKINS アイリーン・アトキンズ
誕生日・性別 1934/6/16 WOMAN
出身 英ロンドン
 舞台や映画で名脇役として活躍。特に舞台では、舞台「THE KILLING OF SISTER GEORGE」でイブニング・スタンダード賞最優秀女優賞、テネシー・ウィリアムズ作の舞台「イグアナの夜」でロンドン批評家協会賞、シェイクスピアの「冬物語」でオリヴィエ賞受賞。89年、一人芝居「A ROOM OF ONE'S OWN」でヴァージニア・ウルフを演じ、ドラマ・デスク賞最優秀ソロ・パフォーマンス賞受賞。
 脚本も手がけており、97年「ダロウェイ夫人」の脚本ではイブニング・スタンダード賞最優秀脚本賞受賞。
夫は「ダロウェイ夫人」のプロデューサー、ビル・シェパード。
活躍度 △→
演技力 ☆☆☆☆★★
アクション ☆☆☆★★★
コメディ ☆☆☆★★★
出演作 1975年「ベビー・ゾンビ/鮮血の産ぶ声」
1977年「エクウス」
1983年「ドレッサー」
1987年「新・ローマの休日」(TM)
1994年「ウルフ」
1995年「赤ちゃんにバンザイ!?」
1998年「アベンジャーズ」
2001年「ゴスフォード・パーク」「エマ・トンプソンのウィット/命の詩」
2002年「めぐりあう時間たち」
2003年「ロイヤル・セブンティーン」「コールド・マウンテン」
2004年「悪女」
2007年「いつか眠りにつく前に」