1998 2003
人名 EDWARD NORTON エドワード・ノートン
誕生日・性別 1969/8/18 MAN
出身 米メリーランド州コロンビア
高校時代から演劇活動を開始し、イェール大学史学科を卒業後、ニューヨークに移る。94年にエドワード・オルビー作「fragment」の初演にキャスティングされ、以降シグニチャー・シアター・カンパニーのメンバーとして数多くの舞台に立つ。映画デビューは96年「真実の行方」。アカデミー助演男優賞にノミネートされ、ゴールデン・グローブ助演男優賞を手にした。98年「アメリカン・ヒストリーX」ではアカデミー主演男優賞にノミネートされる。彼の父は連邦主席検察官で母は元高校教師。建築家である祖父の仕事の関係で、大学卒業後に大阪に住んでいた時期もある。
活躍度 △↑
演技力 ☆☆☆☆☆★
アクション ☆☆☆☆★★
コメディ ☆☆☆☆★★
出演作 1996年「真実の行方」◇「ラリー・フリント/裸の星条旗」◆
     「世界中がアイ・ラヴ・ユー」◆
1998年「アメリカン・ヒストリーX」◇
     「ラウンダーズ」◆
1999年「ファイト・クラブ」◇
2000年「僕たちのアナ・バナナ」◇
2001年「スコア」◇
2002年「レッド・ドラゴン」◇「フリーダ」「25時」◇
     「デス・トゥ・スムーチー」◇
2003年「ミニミニ大作戦」◇
2004年「キングダム・オブ・ヘブン」◆
2005年「ダウン・イン・ザ・バレー」◇
2006年「幻影師アイゼンハイム」◇