人名 ELIZABETH TAYLOR エリザベス・テイラー
誕生日・性別 1932/2/27 WOMAN
出身 英ロンドン
7才の時に渡米し、ビバリーヒルズに。42年、映画デビュー。60年「バタフィールド8」、66年「バージニア・ウルフなんかこわくない」で2度アカデミー主演女優賞を受賞。結婚は8度している。
活躍度 △↓
演技力 ☆☆☆☆☆☆
アクション ☆☆☆☆★★
コメディ ☆☆☆☆★★
出演作 1943年「家路」
1944年「ジェーン・エア」「ドーヴァーの白い崖」
     「緑園の天使」
1947年「ライフ・ウィズ・ファーザー」
1948年「スイングの少女」「奥様武勇伝」
1949年「若草物語」
1950年「花嫁の父」
1951年「クォ・ヴァディス」「可愛い配当」「陽のあたる場所」
1952年「黒騎士」
1954年「ラプソディー」「巨象の道」「雨の朝巴里に死す」
1956年「ジャイアンツ」
1957年「愛情の花咲く樹」
1958年「熱いトタン屋根の猫」
1959年「去年の夏突然に」
1960年「スペインの休日」
     「バタフィールド8」アカデミー主演女優賞
1963年「クレオパトラ」「予期せぬ出来事」
1965年「いそしぎ」
1966年「バージニア・ウルフなんか恐くない」アカデミー主演女優賞
1967年「じゃじゃ馬ならし」「ファウスト悪のたのしみ」
     「禁じられた情事の森」「危険な旅路」
1968年「夕なぎ」「秘密の儀式」
1970年「この愛にすべてを」
1972年「ある愛のすべて」
1974年「夜を見つめて」「別離」「ザッツ・エンタテインメント」
1976年「青い鳥」「エンテベの勝利」「イッツ・ショータイム」
1979年「大統領の堕ちた日」
1980年「クリスタル殺人事件」
1986年「アクトレス ある女優の栄光と挫折」
1988年「トスカニーニ〜愛と情熱の日々〜」
1994年「フリント・ストーン/モダン石器時代」
2004年「トゥルーへの手紙」