人名 INGRID THULIN イングリッド・チューリン
誕生日・性別 1926/1/27-2004/1/7 MAN
出身 スウェーデン
北部のソレフテオーに生まれる。ストックホルムの王立ドラマ劇場付属俳優学校で学んで舞台に立ち、1948年映画デビュー。58年「女はそれを待っている」でカンヌ映画祭主演女優賞を受賞。2004年、ガンで死去。
出演作 1956年「外国の陰謀」
1957年「野いちご」
1958年「魔術師」「女はそれを待っている」
1961年「黙示録の四騎士」
1962年「冬の光」「沈黙」
1964年「恍惚」
1965年「戦争は終った」「死刑台への招待」
1966年「夜のたわむれ」「狼の時間」
1969年「夜の儀式」「地獄の堕ちた勇者ども」
1972年「叫びとささやき」
1976年「サロン・キティ」「カサンドラ・クロス」
1984年「リハーサルの後で」(TM)
1987年「戦慄の黙示録」(TM)