1998
| 人名 | JAMES CROMWELL ジェームズ・クロムウェル |
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| 誕生日・性別 | 1940/1/27 MAN |
| 出身 | 米カリフォルニア州ロサンゼルス |
| 父は初代映画監督協会の会長で監督・俳優のジョン・クロムウェル、母親は女優のケイ・ジョンソン。妻の女優兼監督ジュリー・コッブはリー・J・コッブの娘。ニューヨークのマンハッタンとコネチカット州ウォーターフォードで育つ。ミドルベリ・カレッジとカーネギー工科大学(現カーネギーメロン大学)で演技を学んだ後、シェイクスピア劇から実験劇まで幅広い舞台経験を積んだ。映画界入りは、ピーター・フォーク主演の「名探偵登場」(1976)。1995年クリス・ヌーナン監督「ベイブ」でアカデミー賞助演男優賞候補に挙がった。サウス・ダコタ州の先住民ラコタ族を支援し、彼らの言語と文化を保護するヘセル・オヤカピ基金の設立者でもある。 | |
| 出演作 | 1976年「名探偵登場」 1978年「名探偵再登場」 1982年「ベニーズ・フロム・ヘブン」(V) 1983年「二つの頭脳を持つ男」(V) 1985年「エクスプロラーズ」 1989年「ピンク・キャデラック」 1992年「夢を生きた男/ザ・ベーブ」 1994年「蜘蛛女」 1995年「ベイブ」 1996年「イレイザー」「ファースト・コンタクト/STAR TREK」 「ラリー・フリント」「リトル・トリー」 1997年「L.A.コンフィデンシュル」 1998年「ディープ・インパクト」「L.A.コンフィデンシャル」 「スピーシーズ2」 1999年「ベイブ 都会へ行く」「将軍の娘/エリザベス・キャンベル」 「ヒマラヤ杉に降る雪」「グリーン・マイル」「プロポーズ」 「ザ・ディレクター[市民ケーン]の真実」(TM)「テリーの災難」(TM) 2000年「スペース・カウボーイ」 2002年「トータル・フィアーズ」「スピリット」(声) 2004年「アイ,ロボット」 2005年「ロンゲスト・ヤード」 2006年「クイーン」 2007年「ジェイン・オースティン 秘められた恋」 |