1998
| 人名 | JIM BROADBENT ジム・ブロードベント |
|---|---|
| 誕生日・性別 | 1949/5/24 MAN |
| 出身 | 英リンコルン |
| ロンドン音楽演劇芸術アカデミーを卒業後、舞台監督助手の仕事に就く。77年にプロの俳優としてのキャリアをスタート。戯曲家で演出家のマイク・リーの作品「ECSTACY」の舞台出演がきっかけで90年に同監督作品「ライフ・イズ・スウィート」に出演。以後、彼の作品にいくつか出演。99年「トプシー・ターヴィー」でヴェネチア国際映画祭主演男優賞受賞。2001年「アイリス」でアカデミー賞助演男優賞受賞。 | |
| 活躍度 | △→ |
| 演技力 | ☆☆☆☆★★ |
| アクション | ☆☆☆☆★★ |
| コメディ | ☆☆☆☆★★ |
| 出演作 | 1979年「パッセージ/死の脱走山脈」 1980年「戦争の犬たち」「ブレイキング・グラス」「ブルーム」 1981年「バンデッドQ」 1984年「殺し屋たちの挽歌」 1985年「未来世紀ブラジル」 1987年「スーパーマン4/最強の敵」 1989年「エリック・ザ・バイキング」 1991年「ライフ・イズ・スウィート」 1992年「クライング・ゲーム」「魅せられて四月」 1994年「プリンセス・カラブー」「ブロード・ウェイと銃弾」 1996年「リチャード三世」「シークレット・エージェント」 1998年「アベンジャーズ」◆「リトル・ヴォイス」◆ 1999年「トプシー・ターヴィー」 2001年「ムーラン・ルージュ」「ブリジット・ジョーンズの日記」 「ギャング・オブ・ニューヨーク」「アイリス」◆ 2004年「80デイズ」「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12ヶ月」 2005年「ナルニア国物語 第一章 ライオンと魔女」◆「ヴェラ・ドレイク」 |