人名 JEAN-CLAUDE BRIALY ジャン=クロード・ブリアリ
誕生日・性別 1930/3/30-2007/5/30 MAN
出身 アルジェリア・オマール
アルジェリアで軍人の家庭に生まれ、仏ストラスブールで演劇を学ぶ。1954年以降パリを拠点に活動し、主にヌーベルバーグの監督作品に出演。その後映画監督、テレビ演出家、劇場のオーナーとして活躍した。
出演作 1956年「恋多き女」
1957年「死刑台のエレベーター」
1958年「水の話」「恋ひとすじに」
1959年「いとこ同志」「大人は判ってくれない」「学生たちの道」「狂った夜」

1961年「女は女である」「素晴らしき恋人たち」「ダンディ」「火刑の部屋」
     「ヒッチガール」「新・七つの大罪」
1962年「フランス式十戒」「俺は知らない」「5時から7時までのクレオ」
1963年「スウェーデンの城」「輪舞」「ピストン野郎」「いっちょう頂き」
1966年「まぼろしの市街戦」「奇襲戦隊」
1967年「愛すべき女・女たち」「恋のマノン」「黒衣の花嫁」
1968年「キャサリン大帝」
1970年「クレールの膝」
1971年「ランボー/地獄の季節」
1974年「自由の幻想」
1975年「麗しのカトリーヌ」
1976年「バロッコ」
1978年「2人のロベール」
1980年「華麗なる女銀行家」
1981年「愛と哀しみのボレロ」
1983年「トリエステから来た女」「サイキック・ゾーン」「恋に生きた女ピアフ」
1985年「なまいきシャルロット」
1986年「ザ・クライム」「陰謀の罠」
1987年「恋の病い」「マーシェンカ」
1988年「夏のアルバム」
1994年「王妃マルゴ」
1995年「百一夜」「フランスの女」
1996年「恋人たちのポートレート」