1984

人名 JOHN LITHGOW ジョン・リスゴー
誕生日・性別 1945/10/19 MAN
出身 米ニューヨーク州ロチェスター
父が演劇プロデューサーだったことから、6才で初舞台を踏む。ハーバード大学で英文学を専攻したが、演劇活動に夢中になり、フルブライト奨学金を得て、ロンドンの音楽演劇アカデミーで学ぶ。帰国後、本格的に舞台俳優として活動。映画は83年「ガープの世界」でアカデミー助演男優賞にノミネートされた。
活躍度 △→
演技幅 自在
演技力 ☆☆☆☆★★
アクション ☆☆☆☆★★
コメディ ☆☆☆☆★★
出演作 1976年「愛のメモリー」
1979年「無邪気な子供たち」「オール・ザット・ジャズ」
     「私立探偵モーゼス」
1981年「ミッドナイト・クロス」
1982年「ガープの世界」「暗闇からの脱出」
1983年「愛と追憶の日々」「トワイライト・ゾーン」「ザ・デイ・アフター」
1984年「フットルース」「バカルー・バンザイの8次元ギャラクシー」
     「2010年」
1985年「サンタクロース」
1986年「マンハッタン・プロジェクト」「禍いの家の花嫁<ヴァージニア>」
     「ヴィクトリア」
1987年「ハリーとヘンダソン一家」
1988年「ディスタント・サンダー」「アウト・コールド」
1990年「メンフィス・ベル」「アイボリー・ハンター」
1991年「L.A.ストーリー/恋の降る街」「リコシェ」
1992年「レイジング・ケイン」
1993年「クリフ・ハンガー」「グッドマン・イン・アフリカ」
     「プリンセス・カラブー」「ペリカン文書」「愛の拘束」
1994年「精神分析医J」「完全犯罪」
1995年「レッドウッド・カーテン」「バッドマックス」「ブラインド・ヒル」
1997年「モンタージュ・証拠死体」
2001年「シュレック」(声)
2002年「オレンジ・カウンティ」
2004年「ライフ・イズ・コメディ ピーター・セラーズの愛し方」「愛についてのキンゼイ・レポート」