1973
| 人名 | LIV ULLMANN リブ・ウルマン |
|---|---|
| 誕生日・性別 | 1939/12/16 WOMAN |
| 出身 | 日本・東京 |
| 両親はノルウェー人。ロンドンの演劇学校で学び、ノルウェーのスタヴァンゲルのロガランド・シアターで舞台デビュー。57年「Fjols til fjells」で映画デビュー。66年「仮面・ペルソナ」以後イングマール・ベルイマン監督の作品で有名に。71年「移民者たち」、75年「鏡の中の女」でアカデミー主演女優賞にノミネート。娘に女優のリン・ウルマンがいる。 | |
| 活躍度 | △↓ |
| 演技幅 | 適応 |
| 演技力 | ☆☆☆☆★★ |
| アクション | ☆☆★★★★ |
| コメディ | ☆☆☆★★★ |
| 出演作 | 1966年「仮面/ペルソナ」「ベルイマン監督の恥」「狼の時間」 1969年「沈黙の島」 1970年「夜の訪問者」 1971年「移民者たち」 1972年「叫びとささやき」 1973年「ある結婚の風景」「失われた地平線」 「エーゲ海の旅情」「西部に来た花嫁」 1975年「呪われた女」 1976年「鏡の中の女」 1977年「遠すぎた橋」 1978年「秋のソナタ」 1979年「ウインブルドン/愛の日」 1983年「野鴨」 1984年「ベイ・ボーイ」 1985年「女たちのテーブル」 1986年「ギャビー/愛はすべてを超えて」「さらばモスクワ」 |