1999

人名 LUÍS MIGUEL CINTRA ルイシュ・ミゲル・シントラ
誕生日・性別 1949/4/29 MAN
出身 スペイン・マドリード
両親はポルトガル人。68年よりリスボン演劇大学で役者、演出家として活動を始めた後、渡英し、ブリストル・オールド・ヴィク演劇学校に留学。帰国後、73年、ジョルジュ・シルヴァ・メロと劇団”TEATRO DA CORNUCOPA”を旗揚げ。82年、「SILVESTRE」で映画進出。
活躍度 △→
演技幅 適応
演技力 ☆☆☆★★★
アクション ☆☆★★★★
コメディ ☆☆★★★★
出演作 1982年「恋の浮島」
1983年「文化都市リスボン」
1985年「めまい」
1988年「カニバイシュ」
1989年「黄色い家の記憶」「血」
1990年「ノン、あるいは支配の虚しい栄光」
1992年「最後の飛び込み」
1993年「アブラハム渓谷」
1994年「階段通りの人々」「溶岩の家」
1995年「メフィストの誘い」
1997年「大西洋の向こう側で」
1998年「不安」
1999年「クレーヴの奥方」「神の結婚」
2000年「囚われの女」
2002年「家宝」
2003年「永遠の語らい」