人名 LAMBERT WILSON ランベール(ランバート)・ウィルソン
誕生日・性別 1958/8/3 MAN
出身
俳優ジョルジュ・ウィルソンの息子。ロンドンの演劇学校を卒業後、77年「ジュリア」で映画デビュー。84年「私生活のない女」でセザール賞助演男優賞に、85年「ランデヴー」で同賞主演男優賞にノミネートされるなどこれまで五度同賞にノミネートされる。
活躍度 △→
演技幅 個性
演技力 ☆☆☆☆★★
アクション ☆☆☆★★★
コメディ ☆☆☆★★★
出演作 1977年「ジュリア」
1982年「ラ・ブーム2」「氷壁の女」
1983年「サハラ」
1984年「他人の血」「私生活のない女」
1985年「ルージュ・ベーゼ/15才の恋」「ランデヴー」
1986年「ブルー・チェイス・ブルー」「肉体と財産」
1987年「建築家の腹」「エル・ドラド」「悪霊」
1988年「ソフィー・マルソーの愛、革命に生きて」
1992年「「彼女」の存在」
1993年「フランケンシュタイン」(TM)
1994年「ジェファソン・イン・パリ/若き大統領の恋」
1996年「妻の恋人、夫の愛人」
1997年「恋するシャンソン」「女優マルキーズ」
2003年「マトリックス リローデッド」「マトリックス レボリューションズ」
     「タイムライン」「パリの恋愛協奏曲」
2004年「キャット・ウーマン」
2005年「サハラ 死の砂漠を脱出せよ」