人名 LAURA BETTI ラウラ・ベッティ
誕生日・性別 1934/5/1-2004/7/31 WOMAN
出身 イタリア
ジャズ歌手としてデビューし、映画界入り。ピエル・パオロ・パゾリーニ監督作品の常連。パゾリーニ監督の68年「テオレマ」で、ベネチア映画祭主演女優賞受賞。
出演作 1959年「甘い生活」
1960年「ローマは夜だった」
1963年「ロゴバグ」
1966年「華やかな魔女たち」
1967年「アポロンの地獄たち」
1968年「テオレマ」
1969年「クレイジー・キラー/悪魔の焼却炉」
1970年「血みどろの入江」
1971年「カンタベリー物語」
1972年「ラストタンゴ・イン・パリ」「J&S/さすらいの逃亡者」
1974年「哀しみの伯爵夫人」「アロンサンファン/気高い兄弟」「赤いブーツの女」
1976年「友よ静かに死ね」「1900年」
1979年「ルナ」「アニタと子猫と…」
1984年「濡れた貴婦人」「アメリカ」
1986年「肉体と財産」「白い肌にひそむ罠」
1987年「デ・ジャ・ヴュ」「アニエスv.によるジェーンb.」
1989年「チャーリー・シーン/アルプスを越えて」
1990年「宮廷円舞曲」
1993年「かぼちゃ大王」
2001年「処女」